【効果てきめん】腸の腹痛を治す方法を紹介します

“まず、腸の腹痛というのは、腸からくる痛みで、排便すればだいたい治るタイプのもので、女性特有のものや、それ以外のものではありません。

しかし、腸の腹痛がひどくなると、かなりの痛みとなり、耐え難くて、意識を失うレベルになると思います。

私の場合は、元々、時々、腹痛は起きていたのですが、しかし、腹痛の痛みの程度が、年齢をとるにつれて、強くなっていくのを感じていました。

40代の前半で、腹痛の痛みの程度がかなり強くなり、このペースでいくと、数年後には腹痛により、意識を失うのではないかと思ったし、病院に行かないといけなくなると思い、非常に将来が不安になっていました。

しかし、今から、数年前に、詳細は覚えていませんが、腹痛の原因は、ある食べ物である事を発見しました。

その食べ物を食べるのを止めてから、年齢とともに強まっていた腹痛が、おさまり、それどころか、そもそも、腹痛が起きなくなりました。

ですので、それが、腹痛の原因である事は、間違いないと思いますが、その食べ物をこれから紹介したいと思います。

その食べ物は、複数ありますが、主に、ヨーグルト、柑橘系の果物、酸っぱいもの、の3種類です。

柑橘系の果物とは、グレープフルーツや、はっさくや、なつみかんのような、普通のみかんよりも大きなタイプのものです。

酸っぱいものとは、酢を使った料理(冷やしラーメン、寿司など)や、梅干です。

他にも、バナナを1日に2本以上食べた時も、腹痛になります。

今の所、私の気付いたものは、以上です。

余談ですが、腹痛に限らず、体調がよくない場合は、基本的には飲食物を疑うのが良いと思います。

ほとんどの食べ物は、基本的に体に良くないと思うくらいで良いと思います。

2,3人に1人は、がんになるわけですから。

体に良いと言われたりする野菜でさえ、農薬や化学肥料が使われているのが現状です。

しかし、体に良い食べ物かどうかを判断する私なりの方法があるので、ついでにそれを紹介したいと思います。

それは、体調を細かく観察する方法です。

肌がかゆい、肌に湿疹ができている、目がかゆい、目やにが出る、内臓が痛い、風邪をひきやすい、顔や手がむくむ、などの細かな変調が出れば、その前に食べた食べ物がよくなかったと判断できます。

ですので、常に、体の状態を観察するようにしていたら良いと思います。

ちなみに、おすすめの食べ物は、無農薬・無化学肥料の食べ物と、天然の魚です。

私は、無農薬・無化学肥料のお米と天然の魚を中心に食事をしています。

参考になると嬉しいです。”