夜間に喉の渇きがあるため、糖尿病への心配をします

わがやの家系は、糖尿病への心配があるのです。

わたしの毎年の健康診断にも、血糖値が高いとはでないのです。

でも夜にも口が乾く事が多く、お水を夜間に飲んでいるのです。

今後、糖尿病になりはしないかと、心配をしているのです。

実はわたしは、うちのからだについての家系の事をあまり知らなかったのです。

兄が40歳の後半で脳梗塞を発症してしまったのです。

脳の血管の一部が狭くなり、血栓が詰まる病気です。

血液が流れにくくなり脳機能にダメージを与えられたのです。

わたしが兄のお見舞いに病院へと行った時にも、

うちは糖尿の家系と兄が悔しそうに言いました。

命を取り留めたものの、不自由なからだとなり兄の心労も大変なものでした。

手足の不自由な兄をみて、とても可哀想と思いました。

リハビリをして、歩く事ができるようにと兄は頑張りました。

脳梗塞の場合は、脳の細い血管だけではなく太い血管からの突然の発症でした。

糖尿の家系なのに、兄はお酒をよく飲んでいたのでした。

お酒が好きな兄は、自分のからだに対して気を付ける事ができなかったのでしょう。

父も血糖値が高めと知り、50歳代の時に食事療法を母としていました。

摂取カロリーを適正に保つことを、母との二人で行っていました。

食べる事が大好きだった父にも、

その頃には規則正しく、腹八分目といった食事をし始めたのでした。

特に父が食べたらいけないものはなかったのです。

でもやはり父は、お酒を好んでいました。

控えめのお酒を飲むように、母が気配りをしていました。

糖分がたっぷりと入ったお菓子は控えめにしたり、塩分の多い漬物は避ける、

お肉の脂身や脂っこいもの等の脂肪分は避ける事に気を付けていたのです。

また父はあまり噛んでのお食事をしていなかったのですが、

血糖値が高いと言われてからは、

よく噛んで食べる事とゆっくり食べる事にも気を付けていました。

わたしは父が食事療法をしている時には、若い事もありあまり血糖値への意識がなかったのです。

本当はその頃に、父への気遣いができたら親孝行者だったと思います。

今後わたしが血糖値に異常がでないかと、心配するものです。
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